
先週末!
金沢➡️能登へ行ってきました
『女性の一生のキレイ&
元気をリードする』
お顔のゆがみと
ココロの軸を整える
美容整顔師
salon de miu オーナーの
miwaです♡
ワタシの仕事は
あなたの人生を整えること
関わる人の人生を整え
生きる喜びと豊かさを
共に楽しみ尽くすため
ことの始まりは2年前
ワタシにご縁のある神社は
能登にある重蔵神社⛩️だと
教えていただき
北方夫妻にアテンドして
いただきました
⬇️
2023年11月末
その1ヶ月後
あの地震が、、、、
⬇️
震災の支援は
現地へ足を運んでほしい!
という声を聞き
1年前のGWは金沢へ
⬇️
この夏
キリコ祭りが復活すると伺い
ふたたび!!
足を運ばせていただいたのでした
能登は日本🇯🇵の『のど』
そして龍🐉の頭🐲
大事な場所です
▲
重蔵神社の位置は
龍眼🐲とも言われます
▲
チェンマイ帰りで
お疲れのところ
早朝から迎えに来てもらって
現地入りに便乗
だんだん能登に向かうごとに
道がぐねぐね
ポールはぐらぐら斜め
復興はまだまだかかるという
予兆を感じます
重蔵神社⛩️へ到着
前回とは全く違う姿に
言葉を失いました、、、、、
1年8ヶ月たっても
解体までたどり着けず
地震の傷跡のまま現実維持
仮拝殿でご挨拶して
それから瞑想🧘♀️をさせて
いただきました
すると、、、
祈り🙏は届く
光が目に見えるカタチで
現れてくれて
お知らせが来ました
10時から奉納演奏🎹
▲
始まった途端に
突風🌬️が吹き抜けていきました
▲
灯籠の上に
鳳凰🐦🔥のカタチの雲が!!
禰宜さんに
ご挨拶できました
北方音楽事務所の
優秀なスタッフ
まっすー&ゆかりんの動きが
素晴らしすぎる件
奉納演奏の準備に
何度も何度も
現地に足を運んで
地域の方とのご縁をつなぎ
演者の北方夫妻が
当日スムーズな流れで集中できるよう
きめ細やかなサポートを
惜しみなくされてる情熱が
素晴らしかったです
ゆかりんの言葉を拝借
【重蔵神社】
鳥居前の心地よい木漏れ日の中で、
電子ピアノを使って
演奏をお届けいたしました。
まよさんの、
「言葉の朗読」は、静かに、
でもまっすぐに心の奥に届く、
そんな体感があります。
奉納演奏に加えて、
北方さんによる、
この土地の繁栄を願っての
特別な即興演奏もあり、
軽やかで希望に満ちた空気に
包まれました。
この場所がまた
にぎやかさを取り戻していく…
そんなふうに感じられました。
重蔵神社の再興を願う
たくさんの方々と、
この時間を共有できたことが
なにより嬉しかったです。
▲
がれきが残る朝市通りへ
▲
この木を残して
燃え尽くされた土地
呆然と立ちすくむしか
ありませんでした、、、
まさに
破壊💥と再生
▲
新しいお店が出来上がり
ひと時の凉をいただきました
【輪島朝市の朝市通り】
夜のキリコ祭りに向けて、
地域の方々が
キリコの準備をされていました。
お祭りに向けて揚々とした声、
賑やかな声が飛び交う中での奉納演奏。
キリコの山車に取り付けられた
風鈴の音が
「チリンチリン…」と
鳴る音が加わり、
この日・この場所の
特別な音の景色がうまれました。
かつての賑わいが
遠くに聴こえるような、
懐かしくて、
それでいて新しい音楽。
今は瓦礫も撤去され、
雑草が生えて
緑になった大地に向かって、
音と言葉を届けさせていただきました。
支援調整窓口の皆さんも
足を運んでくださり、
ありがとうございました。
さらに
移動していきます🚗
手打ちの10割そば
いただきました
總持寺祖院へ、、、
【總持寺祖院】
山門の下から本殿に向かって
演奏させていただきました。
鍵盤ハーモニカの音が、
心地よい風が吹き抜ける
山門の下を通って
回廊で囲まれたお庭の中を
響き渡りました。
音を浴びて、
そこに立つ木々が活きいきと
応えているように感じられました。
ふたたび
重蔵神社へ戻ると
朝の景色とは一変して
人が賑わっていました
よそ者のワタシには
わかりかねる様子を
まっすーの言葉から感じます
〜能登再興の響きを世界へ!
THE ECHO〜
重蔵神社夏期大祭に参加してきました
例年ならば
4日間続く輪島大祭ですが、
震災や豪雨の影響もあり
今年も去年に引き続き
規模を縮小しての開催となりました。
それでも、
私たちはその熱気に圧倒されました。
◆瓦礫の街から聞こえた
声の響き、そして今
かつて、変わり果てた姿になった
輪島朝市を訪れたときに聞いた言葉、
「再生に必要なのは声なのです」
あの時、静けさに包まれていた街は、
今回、大地を揺るがす太鼓の音と、
町内を練り歩く
キリコを担ぐ多くの若者たちの
威勢の良い声に満ちていました。
あの時、
北方さんが五線譜にスケッチした
「再興への希望の響き」が、
今、人々の「声」となって、
力強く戻りつつある。
その光景を目の当たりにし、
私たちは深い感動を覚えました。
しかし、
賑やかな祭りの裏側では
今も大変な思いをされている方が
多くいらっしゃるのも事実です。
実際に地元の方にお話を伺ったところ、
大人3人で3畳半の仮設住宅で
窮屈な生活を送っていらっしゃる
とのことでした。
祭りは賑やかに見えても、
まだまだ時間も、
そして人の手も必要であること。
そんな大変な日々だからこそ、
「今日の祭りで
キリコが戻ってきて本当に嬉しい」と、
涙を滲ませて語ってくれた言葉が、
胸に深く突き刺さりました。
◆再会を喜び合う「声」
屋台周辺では、
久々の再会を喜び合う人々の姿も
多く見られました。
故郷で生活をする人、
故郷を離れて
新しい土地で生活を始めた人が、
またこの祭りの場で
一つになれる光景は、
本当に感慨深いものでした。
それぞれの場所で困難を乗り越え、
再び故郷で笑顔を交わす人々の
「声」は、力強く、
そして温かく、
私たちの心を強く揺さぶりました。
◆「行き着く先は、お祭り」
〜神様と人が繋がる場所〜
この祭りには、
深い意味が込められています。
キリコは、神様の力を宿し
街の悪いものを祓い清める
役割を担っているそうです。
輪島の人にとって、
祭りは単なるお祭り騒ぎでは
ありません。
神聖な儀式であり、
魂の拠り所なのです。
「輪島の人たちの行き着く先は
お祭りなんです。
担ぎ手と観客の境がなく、
一緒に祭りの渦に入れる。」
この言葉の通り、
私たちは太鼓の音が
途切れることなく鳴り響く中、
神輿が重蔵神社を出発する直前、
担ぎ手の方々が声を合わせて
「輪島まだら」を歌い始めた瞬間を
目の当たりにしました。
これはお祝いの席で
歌われる歌だそうで、
それまで鳴り響いていた太鼓の音が
その瞬間だけは静まり、
会場にいる人たちが
一つになる光景がそこにはありました。
私たちはその心地よい振動に身を委ね、
いつの間にか祭りの熱狂の中に
引き込まれていました。
◆未来へ繋ぐ「響き」
コンサートも間近に迫っています。
出演者、会場のお客様、
そしてスタッフが一体となり、
声を合わせ、想いを馳せたとき、
きっと能登の力強い「響き」が、
金沢市アートホールのステージに
響き渡ると信じています。
それは、
この輪島の祭りで私たちが感じた
人々の生命力と希望に満ちた
「響き」そのものです。
震災を乗り越え、
活気に満ちた日常を
取り戻しつつある能登の「響き」を、
私たちは音楽の力で世界へ届けたい。
その想いを胸に、
コンサートの準備を進めてまいります。
まつりはまつる
神と人をまつる
土地と人をまつる
人と人をまつる
まつりという
大義名分に集まった
人と人がつながる瞬間
無事‼️
奉納演奏🎹コンプリート🎶
この流れは全て
9月9日の金沢でのコンサートに
つながります!!
能登発信
日本から世界へ届ける
重要なイベント!!
金沢へぜひぜひ
お運びくださいませ🙏
絶賛‼️
クラファン開催中
あなたの想いを
北方夫妻を通じて
能登へ届けて欲しいのです
よろしくお願いします🙇
⬇️
帰りに偶然見つけたお寿司が
サイコー‼️だったから
備忘録残しておく
目の前がカウンターの
回らないお寿司🍣
利き腕の大将の熟練技
中トロ
くじら、ふぐ、カニ
アナゴとウナギ
美味しゅうございました♡
9月9日は金沢へ‼️
参加できないならクラファンね‼️
脳科学✖️神経科学に
アプローチするエステ💆♀️
大好評すぎてます❤️
お肌と脳🧠はつながってる❤️
お肌もココロも脱皮したい方
オススメ!
自称ゴッドハンド🖐️
一回の施術で5歳若返ります!
9月は
インド🇮🇳行きます✈️
空き日程です
⬇️
いよいよ来週!
4日(木)〜6日(金)
⬇️
9月25日2回目なら
まだ入れます‼️
⬇️
住所 | 広島県福山市今津町2176−2 マップを見る |
---|---|
営業時間 | 完全予約制 |
定休日 | 不定休 |